Understand
文脈を理解する
市場・顧客・仕事の現場を理解する。
Our Thesis · 私たちの信念
これまでのビジネスソフトウェアは、業務のデジタル化を支えてきました。 次の段階は、いま起きていることを理解するソフトウェアだと私たちは信じています。 データと対話をつなぎ、判断を支え、洞察を次のアクションへ変えていきます。
Understand
市場・顧客・仕事の現場を理解する。
Connect
散在するデータと対話を統合する。
Move
洞察を実行可能な次の一手に変える。
実際の仕事から生まれる
機能リストからではなく、
仕事の現場から始める。
実際の業務プロセスに入り込み、繰り返しが多く、分散し、抜け漏れしやすい仕事を見つけ、 毎日実際に使われるプロダクトにしています。私たち自身が、すべてのシステムのヘビーユーザーです。
Product Portfolio · 成長し続ける製品群
市場のカテゴリーを埋めるためにソフトウェアを作るのではなく、 ビジネスがより良く動く場所で作ります。
We don’t build software to fill categories. We build it where business can work better.
インフルエンス情報 · INFLUENCE INTELLIGENCE
ブランドが案件を掲載、インフルエンサーが応募、AIが候補を推薦。 立ち上げから成果回収まで、一気通貫。
対話情報 · CONVERSATION INTELLIGENCE
4つのチャネルのメッセージを1か所に集約。1件ごとに担当者と ステータスを持つタスクになり、完了するまで消えません。
COMING NEXT
次のプロダクトを開発中。発表までは、秘密です。
ソフトウェアがビジネスをより良くできる場所で、私たちの製品群は成長し続けます。
導入成果
ローカルサービス業チーム · LeapReply導入 · LINE + Instagram + Facebook + Web
導入前:メッセージは4つのプラットフォームに散在。 スクロールすれば見失い、「相手が返す」と思い込んで誰も返さない。
導入後:全メッセージにステータス・担当者・対応時間。 完了するまでタスクから消えません。
InfoCheetah · 3プロダクトのサポート運用 · 毎日使用
導入前:KOL Agentなど自社サービスのサポートメッセージが各所に分散し、 量が多すぎて対応しきれず、実際にお客様を取りこぼしました。
導入後:3プロダクトの顧客メッセージをLeapReplyに集約。 毎日ユーザーの立場でプロダクトを検証しています。
導入は拡大中。同意のない実名事例は掲載しません。 公開できる成果が出た時点で、ここに正直に掲載します。
サービス期間中に LINE で頂いた言葉の抜粋です。業種のみ表示し、店名は公開していません。
How We Build · 私たちの作り方
この4原則は飾り言葉ではありません。すべて「安心と品質」ページで検証できます: 何をどう検証し、結果がどうだったのか。
例えば、お客様がLINEで「日曜は営業していますか?犬は連れて行けますか?」と質問したとします。 AIに自由に答えさせるのではなく、まずあなたが提供した資料から答えを探し、 見つかった場合のみ回答し、どの記述に基づくかを明示します。
下書きと同時に根拠が見えるので、送信するかはあなたが判断できます。 AIが書いても、誤りのリスクはコントロール可能な範囲に収まります。
お客様からの質問:
「日曜は営業していますか?犬は連れて行けますか?」
プロダクト検証データ
これらの数値の測定方法と背景は安心と品質ページに記載。リリースごとに再測定します。
政府プログラム実績
当社プロダクトは、台湾のデジタル発展部・経済部によるDX・クラウド推進プログラムに参画し、 実際の現場で検証と改善を続けています。
すべての実績を見る → 上記はプログラム参加実績であり、政府による認証や推薦ではありません。
次の一歩
最適な製品を探している方も、まだうまく解決されていない業務フローを相談したい方も、 まずは課題からお聞かせください。